おそらくは、本人たちですら意図せぬままに、J-POPの頂点まで登り詰めてしまった偉大なるマイナー。米米クラブ*1。 推測でしかないが、この歌にしても、元々はトレンディー路線のポップスに対する、単なるパロディだったんじゃないかと思えてしょうがない。 …
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